ITALIAN WINE SELECTION|[GLADD(グラッド)] - ブランド通販/セール

ITALIAN WINE SELECTION

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セール期間 : 6月24日(土)朝9:00まで 残り11時間

イタリア各地より厳選した味わい豊かなワインを揃えました。爽やかで飲みやすいプロセッコや、土着品種を使った個性派ワイン、オーガニックの自然派ワインなどなかなか店頭では見かけない珍しいワインをお得なセットでご提供します。 <主な生産者> ●Casa Belfi(カーサ・ベルフィ)・・・ヴェネト州トレヴィーゾのサン・ポーロ・ディ・ピアーヴェ。この土地の特徴を最大限に生かした古代の農業方法と、伝統的な醸造方法を蘇らせたい、という想いから、400年以上ヴェネト州でワイン造りを行っている歴史あるワイナリー Albino Armani社と、若きスターエノロゴ、Maurizio Donadi氏が力を合わせ、2003年よりカーサ・ベルフィは始まりました。カーサ ベルフィは3種類のワインを造っており、そこで表現したいことは、このサン・ポーロ・ディ・ピアーヴェの土地の個性と、この土地、そして彼らのワイン造りに携わる人々の情熱です。ワインは全てノン・フィルター、化学薬品やを使ったトリートメントや技術、除草剤の使用は一切行いません。また、天然酵母のみで発酵します。すべてのワインは残糖ゼロ、除草剤ゼロ、化学薬品の使用ゼロ、オートクラーブでの滅菌処理ゼロ、二酸化硫黄の添加ゼロです。自然の奥深さと、畑と人の間に生まれた絆へ敬意を払う造り手です。 ●Casale del '700(カザーレ・デル・セッテチェント)・・・CANTINA CASALE DEL ‘700 の意味は「1700年代(18世紀)の家」。彼らが住むグラニャーノの町にある古い家が名の由来となっています。会社としてはとても新しく2014年設立ですが、2003年から経営されていたワイン醸造施設を引き継いだため、古い赤ワインも所有しています。 自然、そしてその土地が与えてくれる産物。それらへの情熱から、カザーレ・デル・セッテチェントは生まれました。葡萄畑は所有せず、様々な栽培地域の決められた区画をリザーブして葡萄を購入し、醸造をしています。Fiano di Avellino, Taurasi, Greco di Tufo DOCGとAglianico Irpinia DOCには、CastelfranciとMontemarano地域の畑をセレクト。海抜約500メートルの日当たりのとても良い丘陵地帯です。その他のワインについてはTorrecuso, Castelvenere など南向きの丘陵が中心です。彼らは年間を通した畑の管理から葡萄の収穫、そしてボトル詰めまでワインの全ての製造過程においてしっかり見守ります。認証は取らないものの、畑の栽培はオーガニック農法で行われています。故郷の土地を敬い、今や世界中で名声を得て、広く知られるようになった典型的なカンパーニア州のワインを生産しています。 ●Itynera(イティネラ)・・・MGM Mondo del Vino社がヴェネト州トの農家と契約し、 新しくプロセッコを造りました。同社の徹底した品質管理ならではの、品質とコストパフォーマンスの高さにこだわったプロセッコです。Itynera社 ロゴ ラベルに描かれる北斗七星、そして、ブランド名『イティネラ』は「旅」を表し、イタリアを旅するように、イタリア各地の素晴らしいワインを広め楽しんでほしいという思いが込められています。 ●Casa di Baal(カーサ・ディ・バアル)・・・太陽の光が降り注ぎ、サレルノ湾とチレント海岸を見下ろす色彩豊かな丘からのそよ風と、潮の香りに包まれたこの土地。南にセレ平原、北にアマルフィ海岸を遠望し、海を見下ろす標高約150mのサレルノの丘にCasa di Baalの畑はあります。Casa di Baalは、100年以上も、この土地を愛し、その恵みに感謝しながら農業を営んできた家族による農園です。この農園は、アンニバレとアンナ、そして彼らの子供たちによる、伝統と若き活力の調和の賜物なのです。Casa di Baal(「アンニバレの家」という意味)の名称は、創業者アンニバレに対する子供たちの敬意の表れです。それは、自らのルーツや伝統への愛着と同時に、革新を目指す確固たる意志をも示すものなのです。ロゴに使われているゾウは、カルタゴの優れた将軍ハンニバルのシンボルに由来するものです。歴史に対する敬意、自然に対する情熱、有機栽培の合理的かつ賢い適用、そしてバイオダイナミック農法。緑肥、土に手を加え過ぎず、できるだけ自然のままにする、予防と最適化、こまめな剪定、手で行う丁寧な収穫、地元の酵母菌の使用、必要最小限の二酸化硫黄の使用などを自薦することで、自分たち自身を、そしてこの土地そのものを表現すべく、できうる限り自然なワイン作りをしています。ブランドラベルは、過度な装飾は施さず、繊細でナチュラルなイメージながら、細部にこだわったデザインになっています。中身同様、芯のある豊かなイメージです。 ●Conti di Buscareto(コンティ ディ ブスカレート)・・・コンティ・ディ・ブスカレートでは、マルケ州の古来からある品種を尊重し、特に伝統品種である『ラクリマ・ネーラ』の栽培に情熱を注いでいます。ラクリマ・ネーラはモッロ・ダルバの小さな地区を囲む丘陵地のみで栽培される独特な品種であり、『ラクリマ・ディ・モッロ・ダルバ』はイタリアでも最も小規模なDOCの一つですが、近年このワインへの注目が高まり、愛好家が急増しています。マルケ州内に合計70haの畑を所有し、うち35haでヴェルディッキオ、モッロ・ダルバの丘陵地の16haでラクリマ・ネーラを栽培しています。 ●Tenute d’Italia・・・Morini SAS(1942設立)の子会社として1965年にエミリアロマーニャ州ボローニャ県イモラ市で発足した企業で、自社畑でのワイン製造、エノロジストである創業者・経営者Guido & Luca Garelli親子によるイタリア各地ワイン生産者へのコンサルティングサービス、ワインの化学分析業務、ワイン貿易業務等、多岐にわたる活躍をしてきました。貿易に関しては現在直接投資ワイナリーを含めて55社を傘下に置き、世界の地域ごとに貿易エリアマネジャーをアサインし各市場の理解を深めることによってイタリアワインの国際市場進出に大きく貢献しています。Tenute d’Italiaの経営方針はイタリアのワイン造りの伝統を守りつつ高度な技術と専門知識を適応させ、研究と実験を重ねながら各市場の消費者ニーズを完璧に反映した商品を開発していくことにあります。

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イタリア各地より厳選した味わい豊かなワインを揃えました。爽やかで飲みやすいプロセッコや、土着品種を使った個性派ワイン、オーガニックの自然派ワインなどなかなか店頭では見かけない珍しいワインをお得なセットでご提供します。
<主な生産者>
●Casa Belfi(カーサ・ベルフィ)・・・ヴェネト州トレヴィーゾのサン・ポーロ・ディ・ピアーヴェ。この土地の特徴を最大限に生かした古代の農業方法と、伝統的な醸造方法を蘇らせたい、という想いから、400年以上ヴェネト州でワイン造りを行っている歴史あるワイナリー Albino Armani社と、若きスターエノロゴ、Maurizio Donadi氏が力を合わせ、2003年よりカーサ・ベルフィは始まりました。カーサ ベルフィは3種類のワインを造っており、そこで表現したいことは、このサン・ポーロ・ディ・ピアーヴェの土地の個性と、この土地、そして彼らのワイン造りに携わる人々の情熱です。ワインは全てノン・フィルター、化学薬品やを使ったトリートメントや技術、除草剤の使用は一切行いません。また、天然酵母のみで発酵します。すべてのワインは残糖ゼロ、除草剤ゼロ、化学薬品の使用ゼロ、オートクラーブでの滅菌処理ゼロ、二酸化硫黄の添加ゼロです。自然の奥深さと、畑と人の間に生まれた絆へ敬意を払う造り手です。
●Casale del ‘700(カザーレ・デル・セッテチェント)・・・CANTINA CASALE DEL ‘700 の意味は「1700年代(18世紀)の家」。彼らが住むグラニャーノの町にある古い家が名の由来となっています。会社としてはとても新しく2014年設立ですが、2003年から経営されていたワイン醸造施設を引き継いだため、古い赤ワインも所有しています。 自然、そしてその土地が与えてくれる産物。それらへの情熱から、カザーレ・デル・セッテチェントは生まれました。葡萄畑は所有せず、様々な栽培地域の決められた区画をリザーブして葡萄を購入し、醸造をしています。Fiano di Avellino, Taurasi, Greco di Tufo DOCGとAglianico Irpinia DOCには、CastelfranciとMontemarano地域の畑をセレクト。海抜約500メートルの日当たりのとても良い丘陵地帯です。その他のワインについてはTorrecuso, Castelvenere など南向きの丘陵が中心です。彼らは年間を通した畑の管理から葡萄の収穫、そしてボトル詰めまでワインの全ての製造過程においてしっかり見守ります。認証は取らないものの、畑の栽培はオーガニック農法で行われています。故郷の土地を敬い、今や世界中で名声を得て、広く知られるようになった典型的なカンパーニア州のワインを生産しています。
●Itynera(イティネラ)・・・MGM Mondo del Vino社がヴェネト州トの農家と契約し、
新しくプロセッコを造りました。同社の徹底した品質管理ならではの、品質とコストパフォーマンスの高さにこだわったプロセッコです。Itynera社 ロゴ ラベルに描かれる北斗七星、そして、ブランド名『イティネラ』は「旅」を表し、イタリアを旅するように、イタリア各地の素晴らしいワインを広め楽しんでほしいという思いが込められています。
●Casa di Baal(カーサ・ディ・バアル)・・・太陽の光が降り注ぎ、サレルノ湾とチレント海岸を見下ろす色彩豊かな丘からのそよ風と、潮の香りに包まれたこの土地。南にセレ平原、北にアマルフィ海岸を遠望し、海を見下ろす標高約150mのサレルノの丘にCasa di Baalの畑はあります。Casa di Baalは、100年以上も、この土地を愛し、その恵みに感謝しながら農業を営んできた家族による農園です。この農園は、アンニバレとアンナ、そして彼らの子供たちによる、伝統と若き活力の調和の賜物なのです。Casa di Baal(「アンニバレの家」という意味)の名称は、創業者アンニバレに対する子供たちの敬意の表れです。それは、自らのルーツや伝統への愛着と同時に、革新を目指す確固たる意志をも示すものなのです。ロゴに使われているゾウは、カルタゴの優れた将軍ハンニバルのシンボルに由来するものです。歴史に対する敬意、自然に対する情熱、有機栽培の合理的かつ賢い適用、そしてバイオダイナミック農法。緑肥、土に手を加え過ぎず、できるだけ自然のままにする、予防と最適化、こまめな剪定、手で行う丁寧な収穫、地元の酵母菌の使用、必要最小限の二酸化硫黄の使用などを自薦することで、自分たち自身を、そしてこの土地そのものを表現すべく、できうる限り自然なワイン作りをしています。ブランドラベルは、過度な装飾は施さず、繊細でナチュラルなイメージながら、細部にこだわったデザインになっています。中身同様、芯のある豊かなイメージです。
●Conti di Buscareto(コンティ ディ ブスカレート)・・・コンティ・ディ・ブスカレートでは、マルケ州の古来からある品種を尊重し、特に伝統品種である『ラクリマ・ネーラ』の栽培に情熱を注いでいます。ラクリマ・ネーラはモッロ・ダルバの小さな地区を囲む丘陵地のみで栽培される独特な品種であり、『ラクリマ・ディ・モッロ・ダルバ』はイタリアでも最も小規模なDOCの一つですが、近年このワインへの注目が高まり、愛好家が急増しています。マルケ州内に合計70haの畑を所有し、うち35haでヴェルディッキオ、モッロ・ダルバの丘陵地の16haでラクリマ・ネーラを栽培しています。
●Tenute d’Italia・・・Morini SAS(1942設立)の子会社として1965年にエミリアロマーニャ州ボローニャ県イモラ市で発足した企業で、自社畑でのワイン製造、エノロジストである創業者・経営者Guido & Luca Garelli親子によるイタリア各地ワイン生産者へのコンサルティングサービス、ワインの化学分析業務、ワイン貿易業務等、多岐にわたる活躍をしてきました。貿易に関しては現在直接投資ワイナリーを含めて55社を傘下に置き、世界の地域ごとに貿易エリアマネジャーをアサインし各市場の理解を深めることによってイタリアワインの国際市場進出に大きく貢献しています。Tenute d’Italiaの経営方針はイタリアのワイン造りの伝統を守りつつ高度な技術と専門知識を適応させ、研究と実験を重ねながら各市場の消費者ニーズを完璧に反映した商品を開発していくことにあります。

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未成年者の飲酒は法律で禁止されています。お酒は20歳を過ぎてから。

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